レーシック 視力回復

手術の流れ2

手術の流れ

 

適応検査

視能訓練士という国家資格所持者が、角膜内皮細胞の数や眼圧、緑内障の有無、角膜の厚さなどをチェックします。

 

またどの程度の視力回復が適切なのか判断するため、レンズの度を少しずつ上げて丁寧に最高視力を測定します。

 

診察

検査結果とカウンセリングを元にして、手術の可否を判断します。

 

手術

手術当日も眼をチェックして、問題なければ手術を行ないます。

 

痛みはなく、眼に触れられている感じがするだけ。

 

15分程度で終わるのですが、その間にも先生が優しく声をかけてくれるので不安もありません。

 

手術後

目が開けづらく、涙でかすんだようにぼやけて見えるので、回復室で30分位休みます。

 

その後診察を行い帰宅します。(乾燥などを防ぐためサングラスをします)

 

眠っている間に眼を触る可能性があるので、当日の就寝時は保護用眼帯をします。

 

定期健診

翌日、1週間後、1ヶ月後、3ヶ月後、6ヵ月後、1年後に行ないます。

 

近視力向上のトレーニング開始

見え方を脳に学ばせるためのトレーニングで、早期に視力回復をさせます。

 

 

 

 

 

 

 

品川近視クリニック

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