レーシック 視力回復

レーシックって何?

レーシックの手術とは?

 

日本人の約6割は近視だといわれ、その他の人も乱視や遠視などであると言われています。

 

上記は屈折異常なのですが、レーシックはこのような屈折異常や老眼も治すことが可能です。

 

物を見るときには光が必要なのですが、レーシックは眼に入る光の屈折を変え、網膜に焦点が合うようにするものです。

 

角膜を少し削り、形を変えて、眼に入ってくる光の屈折を変える手術です。

 

角膜の表面にフラップと呼ぶ薄いフタを作って開き、レーザーで角膜を削り、そのフタを閉じます。

 

近視を治す場合のレーシック手術は、10分〜15分程度で終わり、点眼麻酔をしてから行なうので痛みもありません。

 

レーザーは目に見えないので心理的な怖さも感じません。

 

 

レーシック

 

品川近視クリニック

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