レーシック 視力回復

レーシックカムラとは?

レーシックカムラとは?

 

眼の屈折異常を矯正し、近視に限らず乱視や遠視も回復できるレーシック。

 

この中で最近注目されているのがレーシックカムラです。

 

これは老眼を改善できるものなのです。

 

 

「 近視、乱視、遠視、老眼を解消できる 」

 

 

過労による眼の変化を考慮したものなので、老眼を意識し始める40代以降の方の、選択肢の一つとして注目されています。

 

遠視の人が老眼になると、近くも遠くもぼやけて見えます。

 

これがレーシックだけだと、遠くははっきり見えますが、近いところはぼやけます。

 

レーシックカムラの場合は、近いところも遠いところも、くっきりはっきりと見えるようになります。

 

 

そしてレーシックとの違いです。

 

レーシックカムラは、レーシックの最後にフラップを戻す前に、カムラインレーという薄くて小さなリング状のフィルムを、片眼にだけ挿入してからフラップを戻します。

 

カムラインレーを入れるという手順の分だけ少し時間はかかりますが、それでも手術は10〜15分程度で終了します。

 

 

カムラインレー

 

 

カムラインレーとは何なのか?

 

これについては ⇒ カムラインレー で案内しています。

 

 

 

 

品川近視クリニック

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